第2回福島第一廃炉国際フォーラム(第2回フォーラム)では、国内外の専門家が廃炉の最新の進捗、技術的成果を広く共有。 また、地域住民の皆様が、廃炉主体や海外有識者との相互対話を通じて福島第一(1F)廃炉に関する想いを共有することを目的としています。 


※参加者数でみる第2回フォーラム 

2017年7月2日(日) 地元の皆さんと考える1F廃炉 参加者数:484名(うち福島県内 283名 58.5%) 

2017年7月3日(月) 技術専門家と考える1F廃炉 参加者数:571名(うち福島県内 162名 28.4%)